木のお菓子
ドイツ語でバウムとは「木」、クーヘンとは「お菓子」。切り口が木の年輪のように見えることから、もしくは樫の木で作った芯棒で焼いたお菓子だから「バウムクーヘン」=「木のお菓子」と呼ばれたのだそうです。
樫の木は、ドイツ人にとって「木と言えば何の木をイメージしますか?」という問いに対するベストアンサーのひとつなんだそうです。
もうひとつは?月桂樹…街路樹に多いのは、そういうわけなのか、それとも逆か?
なんてことはどうでもいいのですが、新宿伊勢丹に入っている○○(忘れた!)のバウムクーヘンは、甘すぎず重たすぎず、とっても食べやすいバウムクーヘンです![]()
食べるのは2回目、この間はシュピッツだったけど今回は正統派ですよ~![]()
まわりに薄く付いているアイシングが、お見事なんだけど私にはちょっと余計
でもこれ美味しい~、誰も見てなかったら半分くらいいくかなぁ…
なんて、大きさじゃないんですけどね。携帯と比較してこれだけの高さがあって、これだけの幅があるんですから![]()
でもそのくらい、いけそうなバウムクーヘンです。いつもいただいているので、お値段気になるなぁ…
夜遅かったから控え目にね、最近太った時にしているツレ…傍から見るとそうでもないが、はて…。
まぁ、用心に越したことはないかな。食前に桑の葉パウダーを飲めばいいのよ~、忘れないでね![]()
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会社のOさんが例の





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