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2008年9月

冷え性なのに、寒いのに

Akino2honn こんなの買っちゃいました、食べちゃいました。だってガリガリリッチのチョコでTシャツ当たったって聞いちゃったからつい・・・。それにプリン味は初めて見た!

Garigarinakami プリン味は当たりが出たらクッションみたい、中身こんな感じでカラメルの粒々がはいっているの

しょうがない、クッションでもいいか・・・って当たる気満々でハズレました

Zunndajyagariko ま、いっか。ずんだじゃがりこ食べて気を紛らわそうかな、ずんだ好きの私のツボを捕らえた見事な東北土産

いつもありがとう

これ、これ!

Namanannbu 5年ほど前に会社の人がお土産で買ってきてくれた「生南部せんべい」、あまりに美味しかったのでその人が旅に出るたびに話題に出していたら・・・むふ、また行ってくれました、買ってきてくれました(言ってみるもんだ・・・)

胡桃と胡麻の2つの味、とりあえずおやつで胡桃をいただきました。

Kemuri レンジでチンして暖めるのですよ、おっと!カメラのレンズが曇った・・・というくらいホカホカにします。

Nakami 皮がモチモチ~、そして胡桃のソース(?)がトロリ

大変美味しく頂きました、またよろしくね?!

新潟より Part2

Nakami 以前キムチを紹介した「おばあちゃんの漬物本舗」からおやきと笹だんごが届きました。

ここのおやきはモッチリとして食べ応えのある皮といい、素材の味を楽しめる具といい、私の超お気に入り商品。とはいえ、最近はパンに忙しく冷凍庫がなかなか空かないため注文できずにいたので久々です

Fukuro訳あって明日まで食べられないのがストレス~、明らかに美味しいものが目の前にあるのに「待て」状態ですからね

そういえば某パン店で「アタシが食べられないのにこんなに美味しいものがたくさんあって悔しい!」ってつぶやいてしまい、聞きつけた店員さんがこらえきれずに噴き出していたなぁ(だって本当にそう思ったんだもん!)

そんな経験ある人はアタシを安心させてくれる温かいコメントを・・・

最高の楽しみは

Tuna 美味しいものと楽しい会話、両方そろったら極上の時間ですね。

今日は地元ではちょっと有名なパン屋のカフェで、パン好き仲間とおしゃべりしながらサンドイッチ食べてまったり・・・シ・ア・ワ・セ

Gaikann OPEN OVENは手作りのデリとパンで評判の小さなお店です、特にベーグルは評価が高いみたい。オレンジが好評みたいですが、今日は焼きトウモロコシとバジルをゲット。

行きがけにパンを買った時にカフェは15時までと言われたので、座ることは諦めていたのですが用事が思いのほか早く終わったため14時40分に店に到着。

Tikin 「まだいいですか」と聞いたら座らせてくれました、でも本当なら遠慮して早々に席を立つべきだったのかもしれないですね。先に座っていた方々がゆっくりされていたのでついつい・・・ご迷惑だったかも

店を出たのが16時半ごろだからものすごいまったり具合ですよね、でも楽しかった~。

Taruto2Roru  実はここに入る前にロールケーキとタルトの商品開発会議に参加していました。今週の土曜日にはオープンするというお店なので最終打ち合わせのようなもの、出来上がり具合をチェックしながら試食して、それでもまだ意見をいろいろ言っちゃってきました。どんな最終形になるやら楽しみです。

Rorubaggu 埼玉県のみなさま、見覚えがあったら是非オススメロールや季節のタルトをよろしくお願いしますね

ロールケーキ、サンドイッチ、そして2時間では足りないくらい話が続く友達、今日は大好きなものがいっぱいのいい一日でした

(こうやって並べてあると友達まで食べるものみたいね・・・

お姫様気分♪

原宿にこんなところがあるとは思いませんでした。

アンティークな豪華洋館で楽しむおフレンチJardin de LUSEINEパンを片手に小走りで中目黒を駆け抜けた先日のアタシとは違うエレガント仕様で楽しんでまいりました。

Menyu

AmyuzuZennsaiSakanaNiku2DezatoMinyarudexizu_2 

不思議となごんでしまう雰囲気もあるお屋敷、白いお皿に描かれた絵画のようなお料理に同席した方々との会話もはずむ楽しい会食でした。

チャペルもあってウエディングのお客様も多いとか・・・ここぞに使いたいこのレストラン、食事はヘルシーなフレンチコース。産地直送の旬の素材の中にはこだわり野菜も満載です!

実はCPにも優れているんですよ。雰囲気◎、メニュー◎、CP◎ときたら・・・男性諸氏、勝負デートにお薦めの一軒ですよ(まぁアタシがエスコートしてもらえるのでなければおススメする意味がないけれど?!)

駅まで近すぎ!なんて・・・往路はありがたかった近さを恨めしく思うくらいに後ろ髪をひかれつつ帰途につきました。魔法が解けるのは早いものね

都会的な part2

Torasuparennte 2軒目のお目当ては「TRASPARENTE」、中目黒銀座みたいな商店街の中にあるモダンなパン屋さんです。

パンっていうよりオブジェ?って感じの素敵なパン、自称「イタリアのパン」だそうですがバゲッドのクープがきれい

キューブ状のブリオッシュ生地に甘いフィリングを入れた「カレ」シリーズは5個セットで箱詰めにしてお土産に・・・なんて人もいるらしい、どれどれ餡子入りのを購入してみました。

Torasuparennte2 軽く焼き戻して生地をサックサクにして食べるのがいいみたい、だから中身は餡子で正解かしら・・・焼きたてクリームとかも気になるなぁ。

バンビーナっていうミルキーフランス的なパン、気に入りました!生地の不思議な引き、クリームの量、クリームパンとミルキーフランスにはめっぽう弱いのでいろいろ食べてますが5本には入るかも

Huit2 そして「Huit(ユイット)」へ、ここはアプローチがいいですね~。桜の季節なんかきっと最高だろうなぁ。お店の雰囲気も好き、オシャレな近隣サラリーマンがランチに訪れていたのが羨ましい・・・。

Huitkuromame ビヤリーというベーグルみたいなパンのシリーズ、クワトロ・フロマージュはすでに食べて美味しさを実感していたのでクロマメをゲット。すごいです、入りすぎ~(嬉しい悲鳴

Huitkihou そしてフランスパン(今回はなんとなくバタールにしました)の気泡たるやお見事!艶々に光る不規則で大きなそれに向かって「いいね~」とつぶやきながら写真を撮る私への家族の視線は冷たかったけれど、本当に最高です!

あわただしいツアーだったけど大満足でした

都会的な

そんな形容詞の似合うパン屋さんを3軒訪れてきました。

Jyanntexiyu 一軒目は「ジャンティーユ(gentille)」、素敵な外観のパン屋さん

白い壁に大きなガラス張りの開口部、木製の彫りの入ったドア(引き戸です、私のように押してはいけません)、さすが山手通り沿いに構えるだけのことはある!と思いきや2年前までは「昔ながらの」パン屋さんだったとか。

Gentillekare リニューアルオープンしてがらりと趣を変えた現在扱うのはスタイリッシュでありながらどこかふんわりと優しい雰囲気をもったパンたちです。

試食に出ていた天然酵母のカンパーニュ生地にイチジクと胡桃の入ったパン、生地と胡桃の食感のバランスが絶妙の一品でした。迷った末にベリー数種の練りこまれたものを購入しましたが、それはそれでよかったけれどやはりあの胡桃がポイントだったのだと食べてみて実感。次回は胡桃のみのもいいかな?

Beguru 2軒目に向かう途中で見つけたカフェ「cerchio(チェルキオ)」、ケーキのケースの上にベーグルの籠を発見して見逃せずに立ち寄りました。これ、西荻のポム・ド・テールに似てる

ケーキも手作りなのに安い!次回はじっくり座りたいな~。

2軒目と3軒目はまた明日~

出版記念パーティー

Oowadahonn このブログでも以前紹介しましたが、ワルン・ロティの大和田聡子さんが出された3冊目の本「麦畑からお届けするパン屋です」の出版記念パーティーに参加してまいりました。

「前の本の時は場所借りて盛大にやったけど、今回はこじんまりここでやるから」って大和田さん、全然話違うじゃないですか

P_hito 「洗足図書館となりの小さなパン屋」ワルン・ロティ地下サロンになんと!50名を超える人々が集いました。

P_seisannsha 出版元の自然食通信社の皆様はじめ、コユキ小麦の生産者であり、本にも登場する「わたなべさん」のお顔もみえます。それぞれにワインやパンで繋がった“大和田ナイツ”、顔見知りも多かったみたいですが、会の最初に大和田さんが全員のプロフィール紹介をして下さったのでひとり参加の私もしっかり楽しんできましたお気づかい、さすがです。

P_tabemonoP_pannmoriP_tabemono2

「一人一品持ち寄りで・・・」っていうのが一番豪華かも、見てくださいこの料理の数々。自然食通信社社長&イベントスタッフお手製のお料理や大和田さんのパンも登場し、この人数でも食べきれないほどのお料理やデザートが並びました。

P_oowada それぞれに趣向を凝らした持ち寄りパーティー、最初は遠慮がちだった参加者も会が進んで打ち解けると共にそこにあった酒類の瓶が全て空になるという飲みっぷりを見せ、大変盛り上がりました。

5時集合だったのに気づいたら8時過ぎ、片付けていたら9時過ぎというあっという間の楽しい時間。皆様ありがとうございました。

今回の本は、最初の本で落とされてしまったという小麦に関する深いお話です。

生産者を訪れ、畑でコユキの育つ姿を見ながらパンを作っていらっしゃる大和田さん。いったいどこにそんな時間が?と大きな疑問を抱くと共に私が最初にワルン・ロティのパンを口にして「この人は本当にこの小麦が好きなんだな」と思ったのは、これだけの想いが詰まっていたからなのだと改めて感じました。

そして、本文の要所要所で登場する大和田さんとお父様とのメールのやりとりは心温まるものがあります。お父様がいて、いまの大和田さんが私たちにパンを作ってくださる、本当に感謝です。

残念ながら出版を待たずに他界されてしまいましたが、某テレビ番組で国産小麦でパンを作ることに尽力してきたことが大和田さんによって引き継がれていることに「こんなに身近でやってくれる人がいるとは思わなかった」という照れ半分のようなセリフで娘への感謝の気持ちを語っていらっしゃったのが印象的でした。

本はパンに負けないくらい「コユキへの愛情の塊」です、アマゾンでも購入できるようになったそうですので本屋さんになかったらネットにアクセスしてみてください。

P_pann パン屋さんでは秋メニューも登場、今回私はこゆきをがっちり味わいたくて「こゆき食パン」、「こゆきルヴァン」、「おもちパン」、そして本にも登場嘉山さんの「黒丸ぱん」を購入してみましたが季節限定アイテムも次回以降是非。

P_tabekurabe お土産に「わたなべさん」が持ってきてくださった「嘉山さん」(同じく本に登場するコユキの生産者さん)のトマトとほおずきをいただきました。私もいつか畑を訪ねに行ってみたいな

新潟より

韓国人に喉のガンが多いのはキムチ、ひいては唐辛子のせいだとかなんだとか聞いたことがありますが・・・でも好きなものは好き、やめられません。

Nozawana 特にこのキムチは大好き珍しいでしょ、野沢菜のキムチです。

「おばあちゃんの漬物本舗」というお店、フツーのキムチも濃くて好きですが野沢菜は私の中で一番。外せないアイテム、あと大根のからし漬けも好きかな~これも後を引くのよね。

Kimuti2 一緒に届いたのはホタテ貝柱入りの豪華キムチと普通のキムチ、しばらくこれで楽しめそう

歯を大切に?!

あるパン好きさんが、歯医者さんに「固いパンを食べるか、歯を失うかどちらかを選びなさい」って言われてしまったんですって。ハード系大好きな彼女がそれでもやっぱり「歯」を選ぶと言っていましたよ、常日頃から歯は大事にしておきましょう!

Haburasi2_2で、この歯ブラシ・・・おすすめです。「ステインリムーバー」というのが毛に埋まるようにして付いていて(写真参照、中央の三角のゴムです)、自然と歯の表面に触れて消しゴムみたいにざらざらをきれいに取ってくれるのです。

Haburasiura磨くとキュッキュッって音がして「あ、磨かれている~」っていう実感があるし、磨き終わって舌で歯の裏を触ってみるとツルツルで気持ちいい

お友達にもあげたらみんな同じこと言って気に入ってくれました。使ってみると分かるこの爽快感、いいですよ~

美味しいものを食べたら歯を磨こう、80・20でいつまでも食べたい物を食べられる環境を自分で作らないと・・・固いパン大好きだし

出会い頭で大当たり!

Kannbannikkonn 「今日は餃子!」と九分九厘決めていた日になぜかふらりと入ってしまったイタリアンが大当たりでした!

このなんとも言えない看板に呼ばれちゃいました、味がありますよね

ZennsaiikkonnIkkonnarabiata2Pizaikkonn 

前菜のラタトゥーユで「トマトうま~」と感激、トマトソースは店長のいとこが福島で作っているのだとか・・・ピザもパスタもとにかくトマトものは絶品です!

Dorucheikkonn ほかのお料理も、とてもいい素材を丁寧にお料理している感じ。ドルチェにも大満足です。抹茶プリンが一番気に入りました

パスタが人気なんだそうですが、グリルも自慢だとか・・・次回はそれでいってみよっと。

パン三昧、もしくは普段通り

Tukuba 筑波でちょっといい店発見です。

ベッカライ・ブロートツァイト、ドイツパンのお店?でもフォカッチャ的なサンドがあるとかないとか・・・私が到着した時には既に数が少なく、サンド類は全てなかったので真偽の程は解明できませんでしたが

でも、ここ、いいです。すごいしっかりした生地、食感も粉の味も、具材も好み。ずんだあんが残っていたのがラッキーでした

Zopf0907 そして翌日は久々ツオップまたこんなにガッツリと買い込んでしまいました。もちろんガッツリといただいてしまいました。お店の人、これが一日(ほぼ一食)分だなんて思ってないだろうなぁ。

今月の限定リュスは凄いです!マンゴーとホワイトチョコが入ったフランボワーズ色の・・・なんて名前がまずいいじゃないですか、そして食べたらきっとこの気持ちを共感してもらえると思います。甘い系の中ではかなり好きな方かも・・・おかわり買いに次の日行ってしまったほどのお気に入り

風の盆

Tamatenhako 富山の友達が「おわら玉天」を送ってくれました。以前私が某コーヒーの雑誌で見つけて問い合わせたのを覚えていてくれたのです、ありがとう!

ちょうど街は「おわら風の盆」の真っ最中、今日は本祭の2日目です。

Tamatennakami 「おわら風の盆」は越中を代表する民謡おわら節を踊ることをメインとした富山県の一大イベント、なにせ8月20日~30日の11日間にわたる前夜祭で踊り方教室なるものが行われ、31日はお休みで9月1日~3日が本祭という長い期間をかけたお祭りなのですから。

Tamaten なんでも男踊りは力強く、女踊りは艶っぽいのだとか・・・町を練り歩く踊りの行列をいつか見に行ってみたいものです。

「おわら玉天」は卵白で作ったお菓子、メレンゲ好きの私にはたまらないそして止まらない

Tamatenkirikuti ふわっと口の中でとけるこの儚さが「風の盆」って感じです。繊細で上品なお菓子でございました、ご馳走様です。

シロとクロとシロ

Cimg6449 Kurosiro 伊勢丹の長崎物産展でゲットした「いかまんじゅう」を蒸かしてみました。

クロはピリ辛、白はすこし甘め、どちらも軟骨のコリコリ感がイケてます

Sirokuma それにしても、物産展つながり&シロつながりで、「シロクマ」は大迫力だったな~、このアタシにとってもかなり手ごわい相手でした。これでもスモールサイズなんだよね・・・普通サイズはこの2倍

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