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いつもの仲間と、いつもの宴

地震後、初めて夜の東京で集まりました。

3いつもの、あの仲間達との集い。それぞれが、中止や延期にはしたくなくて「あるよね?」「予定通りでいいよね?」と個々人の間で確認しあいながらも、全員に向けては問いかけませんでした。

4当日は、もちろん決行…夜桜を愛でる会ではあったのですが、桜は間に合わず。でも、うば桜は満開ですよ。「うば桜」、本当の言葉の意味は

①葉の出るよりも先に花の咲く種類のサクラの俗称。、ヒガンザクラやウバヒガンなど。

②「うば桜」とは、女盛りを過ぎても、 なお美しさや色気が残っている女性の褒め言葉。

6ちろん、②が肝心!

7女盛りの概念には、国によって差があるようですが、日本では間違いなく私の世代よりは下です。でも、歳を重ねて出てくる色気もあるやら、ないやら…ま、細かいことは気にしない方向性で。

久しぶりの夜の会合、そして久しぶりのこの仲間での集いを楽しみました。

8やはり地震の日にそれぞれがどこにいたのか、どんな様子だったのか、なとどいった報告から入りますが、宴も中盤に差し掛かる頃にはこれからのことに話題が移ります。

それにしても…会場となった店、結構お客さんが入っていて賑やかでした。自粛ムードとは?といった感じです。その秘密は多分、スタッフの素晴らしい接客。

9ラス席を頼んでいた私達、一番に到着した私が「少し寒いですよね」と言うと、「どちらでも選択していただけるように両方ご用意しておきました」と、言っていただくと同時に「桜はまだですが、これで勘弁して下さい」とクルクルっと開店して見せて下さるパフォーマンスも、ナイス。

10 メンバーO氏が降った下ネタをモノともせずにサラリと交わす、九州出身のおねーさんも素敵でした。

従業員が楽しそうなお店は、客が入る、と下ネタを吐いたのと同じ口でちょっと真面目につぶやいたO氏をはじめ、全員が満足できた、とても素敵な雰囲気のお店でした。

ここまで読んだら、どこか知りたいですよね。店名は書かないことも多いですが、珍しくリンク付きでご紹介しましょう。

六本木ヒルズの「Lauderdale(ローダーデール)」、ちょっと照明は落とし気味ですが、営業時間も少し短めですが、元気に営業中

12

みんなと、また集えて良かった。それぞれが大変な思いをしたようだけど…本当に、良かった。

楽しかったね、次回は何を囲みましょうか

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コメント

いつもの仲間と、いつもの宴 平凡な集まりが こんなにも幸せと 感じられるのは
口には 出さなくても あの大地震 それから続く 停電に それぞれ それなりに
苦労もし 疲れてもいたからなのかもしれませんね ご苦労様

それを 支える 六本木ヒルズの「Lauderdale(ローダーデール)」、
飲みも 食も どちらもいけそうな レストランですが 自然なのが 素敵ですね
久しぶりに くつろぐ仲間たち 年などは 関係ありません
素敵な人は いくつになっても 素敵なのだから

tajimak2さん、「桜」というお題への見事な答えでした。

そろそろ、桜がほころび始めましたね!曇り空の下、膨らんだつぼみがぽつぽつはじけていました。

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